バックオフィスサービス「Re:motto」を必要としてくれる人、必要としない人

本日は豪雨の中、外で電源確保しつつ、ノマドワークしてますJAMSTORE松本です。

最近、Re:mottoを使いはじめてくださた某クライアント様と、Re:mottoのサービスについていろいろ意見交換をさせていただく機会がありまして。
まだ導入して1カ月ほどなんですが、スタッフみんながきちんとお仕事してくれてるおかげで、ものすごく高い評価をいただけ、なんと
「Re:mottoは、チャットワークという穴に素材を入れたら、綺麗になって出てくる魔法のポケットみたい」
「僕はもう、いまさら昔のように、深夜2時や3時まで自分で企画書整理する生活には戻れない、、。」とクライアント様。
Re:motto、働き方改革に貢献出来てますやん!!
嬉しい。。。ほんと嬉しかったです。

このサービスを始めたのは私自身抱えていた業務(企画書の清書やら、資料の下調べやら)を、スタッフに代わりに作業してもらったことで、実際に日々の業務がとても楽になり、ロングワークをしなくてよくなったのがキッカケ。
「絶対ほかにもこれ、やってもらったら助かる、って人いるよね」と、私がやってもらったフローをそのままサービス化したものなんです。なので絶対喜んでくださる方はいると思っていました。

でも分かりづらいんですよね、、、この必要性、この価値が。要らない方には絶対要らないし。

たぶん、Re:mottoが一番必要とされるのは、こんな人かと思ってまして。
・自分で企画する、提案書よく書く。
・新しい仕事がバンバン発生する、だからいつも深夜2時、3時とか、下手したら明け方まで作業するとかはザラ
・アイデアはあるけど、書面にこぎれいに落とす時間がない、つか、魅せる提案資料つくるレイアウトセンスがない。

そして興味がないのはこんな人かも。
・同じルーチンで仕事してる
・自分でやる時間はまだ確保出来る
・社員のキャパがまだまだ余ってると思う経営者様
・自分でやったほうが早いと思う人

こんな方にとってはRe:mottoは不要なんだろうな、と。でも必要とされる人は確実にいました。だからちゃんと必要とされる人にこのサービスを届けたい。そしてちゃんと【儲けたい】。続けられないと、サービスを提供出来ないですもんね。
まだまだやることてんこ盛りです。

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