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【JAM Staff Interview】Vol.8|村山 久美子|General affairs

庶務チームのリーダーで、主に社内のシステム構築を担当している村山さん。

彼女のおかげで、バラバラだった社内申請手続きが整理、自動化されたことで、社内ワークフローが改善されました。システム上でトラブルが起こったときでも、いつも笑顔で教えてくれる、そんな彼女の魅力を紹介します。

 

驚異的な検索能力

前職でGASを使っていたことがきっかけで、JAMSTOREのシステム構築担当として入社。

当初は、わからないことが沢山あったが、彼女の「驚異的な検索能力」で、ヒントを見つけ、解決していった。「ちょっとした情報をもとに、ゴールを探せる」と話す彼女は、学ぶ意欲も旺盛だ。

最近は「ノンプログラマーのためのスキルアップ研究会」に参加している。

「JAMSTOREは学ぶことを後押ししてくれる。会社とともに成長したい」と言う彼女。

社内で「こんなシステムがあったらいいな」という希望があれば、いつでも答えられるようにすることが今後の目標だ

 


村山さんが作成したポータルサイトで書類がまとまりわかりやすくなりました。

JAMSTOREが大好き!

社長 松本を筆頭に、とにかく社内スタッフのことが大好きだと話す彼女。

JAMSTOREがとっても居心地がいいのは、スタッフを常に尊重してくれる社長と、やさしくてあたたかいスタッフのおかげだ。加えて、関西人が多いから面白い!ところも魅力とのこと。

モノづくりの仕事をしているスタッフの姿に、日々刺激を受ける。

クリエイティブな職場を、庶務の部分で支えることにやりがいを感じている。

 

適度に適当

昔は「目立ちたいけど恥ずかしい」という、相反する気持ちがあったが、周りの人たちが自分を認めてくれたことで、今は素の自分でいられるようになった。

「適度に適当」をモットーに、いい力加減で生きていきたいと語る彼女。

仕事に没頭すると、寝る時間も割いてしまう。だからこそ、プライベートの時間は全力で力を抜く。

適度な力の入れ加減と抜け感を大切にしているから、いつも自然体で、飾らない笑顔をふりまいてくれる。そんな彼女に、今日もJAMSTOREの社内システムは支えられている。

 

(文:川東祐子)